ご挨拶
代表取締役副社長 二宮 史尚
【基本理念】
「あたりまえ」のようにエネルギーを通じて未来を照らす
弊社は、2026年10月1日に君津共同火力株式会社と鹿島共同火力株式会社が統合して誕生しました。両社とも創立半世紀を経て、新たなステージへと踏み出しました。
統合を高みに導くための新しいスローガンは、人々に安全・安心を提供するために、エネルギーを『あたりまえ』のようにお届けする事ができる企業であり続ける」との想いを込めました。
我々は、人身安全・設備安全を確保すると共に、環境負荷低減を図りクリーンエネルギーの創造に取り組みます。さらに人財育成強化を図り、人自身は元よりプラントを含め絶え間ない深化を続けます。
会社概要
当社は、株式会社JERAと日本製鉄株式会社の共同出資により、日本製鉄株式会社東日本製鉄所の副生ガスを主燃料として経済的な発電を行い、発生電力を日本製鉄株式会社と東京電力エナジーパートナー株式会社に供給しております。
2026年10月1日現在
| 会社名 | 東日本共同発電株式会社 (East Japan Joint Power Company, Inc.) |
|---|---|
| 営業目的 | 火力発電による発電事業 |
| 設立 | 1967年(昭和42年)6月7日 |
| 資本金 | 85億円 |
| 株主 | 株式会社 JERA(50%) 日本製鉄株式会社(50%) |
| 代表者 |
代表取締役社長 野見山 裕治 代表取締役副社長 二宮 史尚 |
| 本社 | 〒299-1141 千葉県君津市君津1番地 |
| 発電所 |
君津共同発電所:同上 鹿島共同発電所: 茨城県鹿嶋市新浜5番地 |
企業理念
基本理念
「あたりまえ」のように
エネルギーを通じて未来を照らす
社員行動指針
- Safety
- 人身安全・設備安全の確保を常に最優先して行動し、
事業基盤を盤石なものとします。 - Ecology
- 環境負荷低減を図るため、
適切な運転管理・設備管理とクリーンエネルギーの創造に取り組み、
持続可能な社会の実現に貢献します。 - Challenge
- 安価で安定したエネルギーを届けるために、
人と技術を育て、絶え間ない深化を続けます。
電子公告
当社の法令に基づく公告を掲載しています。
決算公告
旧君津共同火力株式会社
旧鹿島共同火力株式会社
その他の公告
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